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事業内容

自社プロダクトで得た現場の知見を、受託開発に。
受託で見つけた課題を、次のプロダクトに。

01. Foreign Talent

外国人材・在留領域のシステム

外国人を受け入れる側と、受け入れられる本人。その両方の画面を、両方の立場を知っている私たちがつくります。

こんな方に

  • 受入企業の人事・総務
  • 登録支援機関・監理団体
  • 送り出し機関・海外の学校
  • 外国人向けサービス事業者
app.x-assist.jp
X-Assist 佐佐藤

おはようございます。今日の期限は 2 件 です。

支援対象者62名
今月期限のタスク14件
期限 3 日以内2件
在留期限 90 日以内5名
期限の近い順すべて見る
TH
Tran T. H.サンプル建設
随時届出(転居) 10/23 2 日
NA
Nguyen V. A.サンプル食品工業
定期面談(第3四半期) 10/28 7 日
SR
Siti R.サンプル介護会
在留期間更新 11/05 15 日
PM
Pham Q. M.サンプル食品工業
定期面談(第3四半期) 11/12 22 日
今月の支援記録
48/ 62 名
  • 記録済み 48
  • 予定あり 11
  • 未予定 3
関連プロダクト:X-Assist →

受入れ業務の台帳化

求人・選考・在留資格・配属・支援記録を、Excel とメールから 1 つの台帳へ。誰がいつ何をしたかを残します。

期限管理と届出の下書き

在留期限、定期面談、随時届出を期限から逆算してタスク化。提出前の最終判断は人が行う設計にします。

多言語の本人向け画面

本人が読める言語で書かせ、日本側の担当者には日本語で見せる。原文はいつでも確認できるようにします。

相手の書類をそのまま読む

海外から届く名簿・履歴書・写真を、こちらの様式に書き写させずに取り込む仕組みをつくります。

02. Education

教育分野の開発

留学生は、学生であると同時に在留資格を持つ人です。出席も、アルバイトも、卒業後の進路も、在留とつながっています。

こんな方に

  • 日本語学校
  • 専門学校・大学の留学生担当
  • インターン・交流プログラムの運営団体
  • 教育サービス事業者
app.global-intern.jp/students
学生 / 一覧

学生 48 名

日本語ENIDVI
実習中21
渡日前9
書類確認待ち6
在留期限 90 日以内2
専攻・言語・技能で検索 + 名簿ファイルを読ませる
候補段階では氏名・連絡先は表示されません。推薦後に開示されます。
匿名 ID専攻 / 大学日本語段階在留期限
APGI-24-0137 情報工学ID · Universitas Brawijaya N3 実習中 2027-03-31
TLGI-24-0142 観光学VN · Đại học Đà Nẵng N2 渡日前 CoE 申請中
RSGI-24-0151 機械工学ID · ITS Surabaya N4 書類確認 —
NHGI-24-0158 経営学VN · Đại học Huế N3 面接調整 —
DWGI-24-0163 建築学ID · Universitas Udayana N3 実習中 2027-02-28
Langkah 3 / 6 Formulir Pendaftaran 入力票 · Bahasa Indonesia
受入機関には日本語で表示されます Web アプリを作ることが好きで、日本の働き方を学びたいと考えています…
Simpan Lanjut →
関連プロダクト:Global-Intern →

留学生の在籍・出席管理

出席率や資格外活動の時間を、在留を守るための数字として扱う教務システム。

インターン・交流プログラムの運営

海外の大学と日本の受入先をつなぐプログラムの、募集から修了・評価までを管理します。

多言語の学習ツール・教材

母語別のつまずきに合わせた日本語学習アプリ、オンライン教材、テスト・課題の配信基盤。

IT 人材の育成・研修

外国籍エンジニアの受入れ研修、社内向けの技術研修の設計と実施。

ソフトウェア・Web アプリ開発

業務システム、SaaS、管理画面、モバイルアプリ(iOS / Android)。

IT アウトソーシング

開発チームの補強、運用保守、インフラの監視と改善を継続的に請け負います。

EC・Web サイトの企画運営

企画、制作、運用、改善までの一貫したサポート。多言語サイトにも対応します。

AI を使った業務の省力化

書類の読み取り、翻訳、下書き作成など。必ず人が確認する前提で組み込みます。

Flow

進め方
  1. STEP01 HEARING

    話を聞く

    いま何に困っているかを、そのまま伺います。日本語・中文・English。システムにしないほうがよい場合は、そうお伝えします。

  2. STEP02 RESEARCH

    現場を見る

    実際に使われている Excel、紙、メールを見せていただき、誰が何をしているかを図にします。

  3. STEP03 PROTOTYPE

    小さく動かす

    最初から全部はつくりません。一番困っている流れだけを、動く画面で確認していただきます。

  4. STEP04 GROWTH

    使いながら育てる

    リリース後も同じチームが改善を続けます。何を変えたかは、毎回リリースノートで共有します。

Contact

お問い合わせ

困っていることを、
まとまっていないまま
聞かせてください。

システムにすべきかどうかの整理から始めます。Excel のままのほうがよい場合は、そうお伝えします。現場の名簿・紙・メールを見せていただければ、何から変えるべきかを一緒に考えます。

日本語 · 中文 · English で対応します